TOTOのユニットバスの壁には「HQパネル」が使用されていて、汚れがつきにくくなっています。
たとえ汚れが付着しても、落としやすくなっています。
床には「カラリ床」というものが使われていて、朝までに自然乾燥するようになっています。
バリアフリータイプにもなっていますから、容易に出入りすることができて、余計な心配するをこともありません。
実際、TOTOユニットバスを導入している大抵のマンションでは、脱衣室と浴室の段差がありません。
さらに、くもりにくい「ハイドロミラー」や、保温性に富んだ「QCパネル」といったものも採用されています。
浴槽に関しては、またぐ高さが42cmしかありませんので、誰でも簡単に出入りできるようになっています。
排水も「ワンプッシュ排水栓」というシステムになっていますから、かがむことなく排水することができます。
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バリアフリータイプになっているユニットバス
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