ユニットバスを徹底的に掃除するために、浴槽の外側にある取り外し可能な蓋を開けてみました。
ビクビクしながら中を覗いて見ると、隙間は広いのに、浴槽自体は結構小さいことがわかりました。
蓋が取り付けてある周囲は汚れていたのですが、内部全体にカビは広がっていなくて、手前の方にちょっとあるだけでした。
奥の方の汚れもたいしたことがなかったので、ちょっと安心しました。
カビキラーをふりかけて、しばらくそのままにしておきました。
数分後、シャワーで水をかけて、ブラシでこすったら、簡単に綺麗になりました。
こんなことなら、もっと早くやっておけば良かった・・・。
浴槽から出ている排水パイプの下と、浴槽の縁の内側の部分はとりわけ汚れが酷いところですから、そこも綺麗に掃除して、熱湯をかけ、しっかり乾燥させて元に戻しました。
目の届かないところまで綺麗にすると、ものすごくいい気持ちですよ。
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ユニットバスの目の届かないところの掃除
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