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日本でユニットバスが開発された背景

アメリカでは、ユニットバスによく似たものとして、バックミンスター・フラーが『ダイマキシオンバスユニット』という金属製の浴室ユニットを特許出願したのですが、それほど普及することはなかったようです。
現在、日本のあらゆる建築物において活躍しているユニットバスというのは、日本で開発されたものです。
東京オリンピックが開催される頃、東京のホテルニューオータニでは大急ぎで建設に全精力を傾けていました。
そこで、少しでも内装工事にかかる手間を省くために考案され開発されたのが、ユニットバスなのです。
それまでは、一つの部屋にお風呂とトイレを設置するために、1か月はかかっていたのですが、ユニットバスの場合には、たった数時間で完了するのです。
今では当たり前のことですが、当時としては画期的なことだったわけです。
そして、ユニットバスは日本で急速に広まっていったのです。

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